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クライアントさんの声:Y・Tさん・50代・男性・医師

  • 執筆者の写真: EUREKA
    EUREKA
  • 2月19日
  • 読了時間: 2分

更新日:2月22日

いつもレッスンを受けてくださっている方にフェルデンクライスについて聞いてみました。  

今回は週1回ペースでFIとATM を交互に受けていただいているYさん。 長く続けられているヴィオラの演奏で地域の演奏会にも出演されています。



Q1:フェルデンクライスのレッスンを受ける前に抱えていた悩みはなんですか?

右肩の痛みがあって。

ヴィオラを弾いているのですが、その時に痛みが強く出る状態でした。



Q2:今まで受けていたリハビリやトレーニング、整体等のサービスは何かありますか?

肩に関して特に何かしていたわけではないですが、ストレッチやジムでのトレーニングなどは利用していました。ピラティスみたいなやつとかも。



Q3:フェルデンクライスを知ったきっかけは何ですか?

アメリカ人の書いた音楽家の練習方法の本を読んだ時に、体の使い方に関して書いてあるところにアレクサンダーテクニークなどと一緒に紹介されていました。

それで気になって調べて(EUREKAに)行き当たりました。



Q4:レッスンを受けて変わったことは何ですか?

肩の痛みがほぼほぼなくなりました。

演奏しているときに力がうまく抜けるようになってきました。

普段の生活でも少しずつ力を抜くことができるようになってきたように思います。



Q5:他のトレーニングなどとの違いはどんなところにあると思いますか?

全然違う(笑

とにかく力を「抜く」ことが違うと思います。

力を抜いていろんなところを動きやすくする感じですかね。

他のトレーニングは「力を入れる」ことに意識が向くので。

動かし方も真逆な感じがします。



Q7:どんな人にオススメしたいですか?

運動が苦手な人にも、年齢が高い人にも良さそうです。

普段診療している患者さんにも良さそうだなと思っています。動きにくくなってる人がやれば良いんだろうなと。

知人のピアニストで演奏すると腕が痛くなる人がいるので、その人にも良さそうと思っています。




 
 
 

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